【ニュースリリース】協働ロボットを応用した自社開発の生産設備で社会に貢献
広島化成株式会社(本社:広島県福山市松浜町2丁目2番11号)の工業用品事業本部では、協働ロボットやAI技術を利用した生産設備を導入するにあたり、自社で設備を設計から稼働まで内製化(システムインテグレーション)する活動を行ってきました。設備設計の技術力を高めながら、作業負荷の軽減、生産性の向上、品質バラツキの防止など、安全・安心な職場づくりを実現し、自動車分野のサプライチェーンの一員として、ものづくりを通して社会に貢献する企業を目指しています。このシリーズでは3つの事例をあげてその活動内容を紹介します。初回の今回は、協働ロボットを利用した生産設備の開発についてです。
詳細については、下記のリンクからPDFファイルをダウンロードしてご確認ください。
①テープ貼り自動化ライン
②プライマー塗布ユニット
③テープ貼りユニット









